アロマハンドコミュニケーター認定資格

2017年01月28日

アロマハンドコミュニケーター®認定資格

アロマハンドコミュニケーター®は
どういう資格なのですか?
認定資格についてのお問い合わせを頂いております。

 

認定資格
アロマハンドほぐし®セッション
(オイルを使わず椅子に座ったまま上半身を緩める術)

をマスターし、

自分のために
社会のために
大切な一人の人のために
不調体質になりにくい
ラクな身体作りをしていくスペシャリスト。

 

オイルを使わず
椅子に座ったまま上半身を緩める術
小さなお子様から高齢者の方
障害をお持ちの方
介護を必要とする方
どなたにも安心して受けていただいております。

 

アロマハンドほぐし®マニュアルの一節に
ラクな呼吸になることを伝える
ラクな体になることを伝える
笑顔になれる安堵感を伝える
とあります。

 

 

 

上半身(頚椎・肩関節・腕・胸椎)を緩めるセラピーを施すことで
健康な身体作りをサポートするために
アロマハンドほぐしのための解剖学
骨・筋・神経
身体の動きを解剖学から理解する
姿勢を観て呼吸をラクにする方法
などなど
プロを目指す方から
社会福祉の現場に取り入れたいかたなど
コミュニケーションを深めていくセッションができるようになります。(個人差があります)

 

 

人がラクになることの基本は

呼吸。

アロマハンドコミュニケーター®協会が
一番重視していることです。

 

呼吸がラクになるためには
何をする?
何を伝える?
方法は沢山あり
セラピーも沢山あります。
セラピーを伝えている
自分自身の呼吸はラクに呼吸していますか?

 

 

車椅子に座っている

 

食卓の椅子に座っている

 

勉強している、仕事をしている

 

テレビを見ている

 

 

同じように座っている姿勢
身体の自然なラインは違います。

 

ラインが違えば
呼吸も違います。

 

呼吸が違えば、
身体に現れる状態も異なります。

 

肩のある位置、手の出し方も違う。

 

アロマハンドコミュニケーター®が行う
アロマハンドほぐし®セッションは

 

機能障害のある人の手を動かす
こりや痛みをほぐすことが目的ではありません。

 

一人ひとり違う姿勢を
ラクな呼吸を感じるところに導く
呼吸がラクな姿勢になったら
こわばりを感じたり、違和感が出る。
それをナチュラルな状態に緩めるセッションを行うのが
アロマハンドコミュニケーター®になります。

 

アロマハンドコミュニケーター®認定者ブラッシュアップ

繰り返し
基本を深めます。

 

一流と言われる人ほど
毎日基本を繰り返しています。

 

繰り返し基本をやっている人は
実践で力を出していけます。

 

ちょっと習ったり
ちょっとやってみたことは
ちょっとの事で伝わってしまいます。

 

自分がやっているアロマハンドほぐし®の目的
アロマハンドコミュニケーター®の資格を活かして
自分がやりたいことの明確化
につながっていきます。

 

資格を得るための学びは
資格を得るための学びとなり

 

資格を取ったら学んだことの学び直し
ひとつひとつ
基本を深めていく

 

地味な作業で、奥が深い。

 

たった一つの骨の役割や使命!動きで確認することで終わることもあります。
動きから解剖学を深める
身体の機能・構造を深めることで
伝える自分の悩みが一つずつ解消しています。